2013年01月29日
「宅建講座」いよいよ開講!
例年、数多くの合格者を輩出している、歴史と伝統のある講座です。
あなたも、今年の合格に向けて、参加しませんか!
奨学金制度/講義DVD無料貸出/振替受講制度/宅建協会割引 あり
[開講日]
静岡:パルシェ校 (054-253-1221):平成25年3月5日(火) 19:00~21:00
浜松:遠 鉄 校 (053-455-2230):平成25年3月6日(水) 18:30~20:30
沼津:イーラde
沼津校 (055-963-5252):平成25年3月7日(木) 18:30~20:30
[無料ガイダンス]
パルシェ校:2/19(火)・遠鉄校:2/20(水)・イーラde沼津校:2/21(木)
※詳しくは、学苑各事務局までお問い合わせ下さい。

2013年01月23日
「合格体験記」その8 (後編)
SBS学苑 パルシェ校「宅建合格講座」受講生 焼津市 Y.M(48歳・女性)
■「合格」して感じたこと
結果は合格でした。今年は33点の合格点でしたが、とれた点数は権利9/14、
法令7/8、税3/3、業法10/20 合計29点(5点免除・28点合格)と、
考えられない点数のとり方でした。
今でもよく合格できたと不思議なくらいですが、この資格は一生ものですので
つくづく良かったなあと思いました。
それから、1年目2年目と3年目が違う所が1つありました「要点整理」のテキストの
表紙の裏に、「今年は合格できました。どうもありがとう」とロンドンオリンピックで
金メダルをとったボクシングの村上選手が、家の冷蔵庫の前に「金メダルがとれまして、
ありがとうございました」とはっておいたそうですので、私も真似しました。
■勝因は、「あきらめなかったこと」
最後まであきらめなかったこと、やり続けたこと、これが合格の秘訣です。
そして2年目の久保先生の講座の7か月半は、確実に身に着いていたようです。
「短い時間での学習はすぐ忘れるが、長い時間かけた学習は自分の身につく」
これも久保先生の講座の中での言葉です。
久保先生には、色々なヒントを頂き、とても良い影響を与えて頂いて、
たいへん感謝しております。本当にお世話になり、ありがとうございました。
皆様もこれが気づきになり「よーし」と思えて頂けたのなら嬉しいです。きっと大丈夫ですよ!

2013年01月23日
「合格体験記」その8 (前編)
家業を継ぐために、「合格」まであきらめずに取り組んだ!(前編)
SBS学苑 パルシェ校「宅建合格講座」受講生 焼津市 Y.M(48歳・女性)
■受験の動機
今年合格できたのはとても不思議です。私の父は、1人で不動産業を営んでおりますが、
78歳と高齢になってきたため、手助けができたり、将来的に自分の持ち物を
他人に任せるのは嫌だと考え、「宅建の資格がほしい」と思うようになりました。
■合格までの3年間
1年目、H22 ○-○○○TVCMでおなじみの通信講座を選択しました。
理由は受講料が5.8万円と安かったからです。DVDやCDテキスト問題集、
たくさんの教材が送られてきました。営業の仕事の移動の車の中でDVDを見て、
すき間時間でテキスト問題集に取り組みました。中学生の息子のサッカーの送り迎え
の待ち時間なども利用して勉強したにもかかわらず、3点足らず不合格に終わりました。
2年目、H23.3月「どうしても合格するぞ」と決意し、久保先生の講座を受けることにしました。
久保先生が勧めてくださるテキストや問題集はすべて購入し、やりました。
パルシェ校に行けない日には振り替えて頂き、沼津や浜松までに行ったのに、
受講中ウトウトしてしまい、「何をやっているのか」と自己嫌悪におちいる事もありました。
沼津に行った時は台風が近づいて、東名が閉鎖されてしまい、焼津まで帰ってくるのに
2時間半かかり、とても疲れたことも、今となっては良い思い出です。
トイレに紙を貼って暗記したり、毎回授業前に提出する「過去問達成度チェックシート」は
私の合格への近道を考え、ひたすら問題集をやり続け、3~10月までモチベーションを
上げ続け、本当によく勉強しました。が、結果2点足らず、また不合格でした。
ものすごくショックでした。学生時代もこんなに勉強したことないくらいやったのに、
この資格試験は私には合格出来ないんじゃないかと考えました。
でも私には、宅建資格はどうしても必要だと思っているので、
3年目もチャレンジすることにしました。
今回は10月の直前模擬だけの受講にしましたが思うように点数が取れずにいました。
問題集をもう1度やり直しましたが、1番点数を稼げるはずの(宅建業法)は、
やればやるほど点数は下がっていき、「合格はムリなのか、なぜなのか」と、
落ち込み度最低どん底でしたが、「もう1度受けたって良いじゃないか」と開き直り、
テキストからやり直しました。 (後編につづく)

2013年01月21日
「合格体験記」その7
SBS学苑 パルシェ校「宅建合格講座」受講生 焼津市 M.N(57歳・女性・宅建業従業者)
■SBS学苑を選んだ理由
ひょんなことからこの年令で「宅建試験」を受けることになってしまって、
“通う便利さ”を優先して、SBS学苑 パルシェ校を選びました。
まぁ、通うだけでもたいへんな上に、覚えることも多く、片っ端から忘れていくこの年令で
前途多難な日々でした。
■過去問演習を中心とする学習方法
まず、難しい民法は、ガイダンスで久保先生がお勧め下さった「伊藤真の民法入門」
という本のお陰で考え方がわかり、とても助かったように思います。
講座のはじめの頃、先生から『本試験までに、過去問を最低でも800問解くように』という話を聞くと、
おそろしく思って、「とても私には無理」と思ったものですが、
夏ごろからはひたすら過去問を繰り返し解き、
正確に数えてはいませんが、十分に800問という数には達していたと思います。
試験の前は模擬テストを何回も受けましたが、
学力のピークを試験当日に持っていくのがたいへんで、
10月に入る頃からの“体調管理”と“勉強の仕方”をしっかり計画するべきだと思いました。
■試験当日のこと
試験当日は先生がおっしゃった通り、「今まで勉強してきたテキストといっしょに臨みなさいよ。
忘れ物のないようにして、早めに入室して心を落ちつかせて…」とのお言葉通り臨みました。
いつも心に残る言葉を端々で発して下さって、感謝しております。
久保先生、学苑事務局の皆さん、7か月間、ありがとうございました。

2013年01月18日
「合格体験記」その6 (後編)
『受験生』『すなお』『確かな知識』、この3本の矢で”一発合格”できた!(後編)
SBS学苑 パルシェ校「宅建合格講座」受講生 静岡市 石野一敬(42歳・男性)
■「100のあいまいな知識より、1個の確かな知識』実現のために
そんな時に先生が常々言っていた「100のあいまいな知識より、1個の確かな知識」が
私を助けてくれました。
その確かな知識にするためにやったことは、先生が講義の中で行ってくれる“寸劇”を
何度も見て覚えることでした。過去問を繰り返しするたび、必ずあいまいなところが出てきます。
その度なるべくその日のうちに先生の会社まで講義のDVDを借りに行かせて頂きました。
先生は急なことでもすぐに対応して下さったので、効率よく確かな知識にしていくことができました。
結局、宅建試験の主要3科目の講義<権利関係><法令上の制限><宅建業法>の講義の
DVDをすべて借りておさらいしました。
■本試験後に感じたこと
私なりに子供たちとの時間も割きながら頑張ってきましたが、試験の結果は合格点ギリギリの
33点でしたが、最初の甘い考えのまま受験していたら間違いなく落ちていたでしょう。最終的に
過去問チェックシートは21枚になりました(2100問)。
ここまで出来たのも、講座の内容については分かりやすい講義ということは当たり前のことですが、
なにより周りに同じ受験生がいること、素直に自分を信じて臨めたこと、そして遠慮なく先生を使い、
“確かな知識”を積み上げられたことが全てだったと思います。
あと書いていてあらためて思いましたが、もう一つ大事なこととしてあげるとしたら、
ライブ授業での寸劇は、今年の、見直しが出来ない時間がなかった本試験中に
久保先生の寸劇が出てきて、何問か助けていただけたことも今思えば大きかったと思います。
開講2日前に思い切って講座申込をした自分をほめるとともに、無理を聞いてくださった久保先生や
SBS学苑の事務方の皆様方には大変お世話になりました。有難うございました。
受講を迷われている方がいらっしゃいましたら、私のようなケースもございますので
是非とも受講という手段を利用して合格を勝ち取ってください!
お仕事、勉強、プライベートのすべてを、いつも全力でされている石野さんの「合格」は、
あとに続く受験生の良いお手本になることでしょう。
私も心から「合格おめでとう!」と申し上げたいと思います。

2013年01月18日
「合格体験記」その6 (前編)
『受験生』『すなお』『確かな知識』、この3本の矢で”一発合格”できた!(前編)
SBS学苑 パルシェ校「宅建合格講座」受講生 静岡市 石野一敬(42歳・男性)
■最初は“独学”のつもりだった
私は今回が初めての「宅建」受験でした。当初は「独学でやろう」と思っておりました。
以前よりこのSBS学苑の「宅建合格講座」の存在と久保先生の顔写真は拝見しておりましたが、
当時は「講座を受講しなくても受かるのではないか」と思っていました。
今思えば、それは本当に甘い考えでした。昨年(平成24年)受講しようと思ったのも
開講の2日前だったというように、講義が始まるその日まで本当に甘く考えていました。
■印象に残った講師の言葉
がしかし、その意識は開講1日目の久保先生の言葉で変わりました。
その言葉というのは『今日からあなた達は受験生です』。その言葉にハッとしたことを
今でも覚えています。そしてその言葉こそが、7か月にも渡る受講期間中の
“集中力とモチベーション”を維持できるものとなりました。
そしてもう一つが『私の言うことを、素直に信じて実行して下さい』という言葉です。
住宅営業をしている私としては、新人を育てるときに必ず言う言葉、
「すなおに受け止めて下さい」と同じ言葉でした。私自身まさにその言葉のまますべてを
実行しました。そのことも合格出来た要因でもあります。
■具体的な学習方法
ではその「すなお」に何を行ったか、①『過去問到達度チェックシート』を8枚埋める=
最低でも800問の過去問をやり切る。②講義には必ず出てペースメーカーにする。
出られない場合は、補講(ほかのSBS学苑で受講)をうけるか、講義の録画DVDを借りる
その他にありましたが、先生から「事前に読んでおいたほうがよい本があります」と
紹介された本も読みました。
具体的な勉強方法も、授業で久保先生が言われたとおりの方法で行いました。
住宅新報社の「パーフェクト宅建」を学校のテキストで使っていて、過去問題集も
先生のアドバイスで同じ会社のものを購入、そして重要部分の整理をするための
テキスト「要点整理テキスト」を使いました。その他に予想問題集と一問一答問題集を使いました。
最初の3カ月は新しく聞くことばかりで、過去問題もはかどらなかったのですが、
毎週提出する『過去問チェックシート』は今では守り神のような存在となりました。
受講も後半戦に突入したころに、だんだんと過去問を解くスピードも速くなってきましたが、
何度も間違えるところが出てくるようになりました。そんな時はテキストを読み返しましたが、
それでも時間が経つと間違えてしまい、とても困りました。(後編へつづく)

2013年01月16日
「合格体験記」その5
SBS学苑 パルシェ校「宅建合格講座」受講生 静岡市 T. S(25歳・男性)
■「宅建」を取得しようと思ったきっかけ
これまで自分は、「宅建」というライセンスは取得困難、という印象があり、
自分には縁がないものだと思っていました。
しかし、いろんな人に話を聞くと、「しっかり勉強し、要点をおさえていれば合格できる」
ということを知り、思い切って挑戦しようと思いました。
■具体的な学習方法
講座が始まる前に、「教材に一通り目を通し、講座に臨もう」と思いましたが、
初めて見る法律用語などが多く、暗記よりも理解するのに苦戦しました。
しかし、講座が始まり、久保先生が用語の覚え方や問題文を絵で分かりやすく
解説して下さり、徐々に理解することができ、内容のつじつまが合うようになってきました。
それから、問題集を解き、間違えたところはテキストを見直す方法を繰り返していき、
最後の模擬試験では、40点を超え大きな自信につながりました。
■本試験までに感じたこと
自分は、“あがり症”だということもあり、本試験が近づくにつれ、
緊張と不安が襲ってきました。やれることはやり、いざ試験に挑むのですが、
やはり緊張というものは離れないものであり、問題をしっかり解けるのか不安がありました。
しかし、本試験では、久保先生からいただいた“お守り”をポケットの中に入れ、
先生が試験中、滝に打たれながら(!)皆を応援していることに、
なんだか心の中に先生がいるような気がして、一人で試験を受けている感じがしなく、
すごく緊張が和らぎました。そのこともあり、
冷静に問題も解けて無事合格することができました。
久保先生、そして学苑スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

彼のお母さまも、3年前に私の講座で「合格」して下さいましたので、
親子二代での”栄冠獲得”となります。
やはり私が滝に打たれて祈ったことも良かったようですねwww
本当に、おめでとうございました!

2013年01月16日
「宅建合格講座」のご案内
例年、数多くの合格者を輩出している、歴史と伝統のある講座です。
あなたも、今年の合格に向けて、参加しませんか!
[開講日]
パルシェ校 (054-253-1221):平成25年3月5日(火) 19:00~21:00
遠 鉄 校 (053-455-2230):平成25年3月6日(水) 18:30~20:30
イーラde
沼津校 (055-963-5252):平成25年3月7日(木) 18:30~20:30
[無料ガイダンス]
パルシェ校:1/22(火)・遠鉄校:1/23(水)・イーラde沼津校:1/24(木)
※詳しくは、学苑各事務局までお問い合わせ下さい。

2013年01月15日
「合格体験記」その4
「今年こそ!」と決めて、”秋の行事”にピリオドを打てた!
SBS学苑 沼津校「宅建合格講座」受講生 御殿場市 T. H(42歳・男性)
■講座との出会い
私が久保先生の講座を受講しようと思ったのは、宅建協会の広報誌を見たことが
きっかけでした。私は不動産業に携わって10年、その前のサラリーマン時代から数えると
通算10回以上は受験しています。ここ数年は“秋の行事”のようになっていました。
宅建業に携わっていますので、今までは「少し勉強すれば受かるだろう」くらいの気持ちで
受験していました。ですから合格するはずもなく、毎年受験していました。
ただ今年は、合格した知人の話を聞き、「学校に通ってみよう」と決めていました。
そこに偶然、SBS学苑 「宅建合格講座」の告知を目にしたのです。
■モチベーション維持に役立った
ガイダンスに参加して久保先生の説明を聞き、先輩方の「合格体験記」を読み、
その当日に受講の申し込みをして帰ったのを覚えています。最初から「講義だけはすべて
出席しよう」と決めていました。ですから、仕事の都合で講義に出席できなかったときは、
パルシェ校の振替授業に出席させてもらいました。台風の日にパルシェ校に出席して
暴風の中を帰ったのも、今となってはいい思い出です。
すべて出席すれば合格できるというものでもありませんが、秋までの長丁場、
自分の中で宅建の受験勉強を常に意識しておくために、そのモチベーション維持に
役立っていたと思います。
■具体的な学習方法
講義が分かりやすいのは当然ですが、久保先生の“寸劇”はインパクトが強く、
その内容を強烈に記憶できました。参考書にはその話ごとに勝手にタイトルをつけて
書き込んでおきました。参考書は最初に購入したもの以外は使わず、
夏以降の追い込みまではテキストを何度も読み返すくらいで過去問はあまりやりませんでした。
ですから、他の受講生の方々が「チェックシート」を提出されているのをみると「やらねば」と
勝手に焦っていました。夏以降はひたすら過去問、過去問。集中的に出題頻度の高いところを
やりました。秋になり模擬試験で点が取れないとさすがに焦りました。その際には“頻度表”を
確認して、さらに絞った過去問をひたすら解いていました。
そんな受験勉強中も、毎週講座に参加することで、久保先生の励ましを受け、支えられました。
■本試験では36点取れた!
本試験では36点。決して余裕の点ではありませんでしたが、
おかげさまで合格することができました。
反省としては、もっと早い時期から過去問をやりこんでおけば、もっと自信を持って
本番に臨めたと思います。最後に、久保先生、学苑の沼津校・パルシェ校のスタッフの皆様方、
たいへんお世話になりました。ありがとうございました。

2013年01月10日
「合格体験記」その3
「来年も同じ勉強をしたくない!」その一心で頑張れた!
SBS学苑 沼津校「宅建合格講座」受講生 沼津市 K. H(62歳・男性)
60歳を過ぎた年配合格者としての観点で、自分なりに記してみたいと思います。
■受験の動機と1年目の学習
まず最初に、受験の動機ですが、「この資格を取れば、現在 自ら所有している
不動産の運営管理と、将来の不動産売買に役立つのではないか」という軽い気持ちで
受けてみようと決めました。過去の経験から、「普通の国家試験ならば200時間くらい
勉強すれば合格するだろう、それには一日3時間で70日、少し余裕をみて試験の
3ヶ月位前から頑張れば何とかなるだろう」との甘い考えで勉強したため、
中途半端な受験となり、1年目は苦杯を舐めさせられました。
■2回目の受験を決めたきっかけと、具体的学習方法
合格発表後、「もう宅建の勉強はやめようか」と思いましたが、久保先生から
「ここでやめたら、もったいないですよ。ぜひ、来年も頑張って下さい。
今年の蓄積があるので、来年は6月頃から勉強しても大丈夫ですよ。
」と激励されたことが心に残っており、6月に再度挑戦することを決意し、
その結果、今回合格できたものと感謝しております。
昨年と違い心掛けたこととして、第一に、還暦を過ぎた今では若い頃と違い
確実に記憶力が落ちているので、勉強の時間を400時間に増やそうと考えました。
第二に、試験は問題50問を120分でやらなければならない時間との試験でもあるので、
問題に慣れることが重要と考え、勉強は問題集中心に行なうことにしました。
重なっている問題もありましたが、約1,000問を2回行いました。この問題の中で、
久保先生が出題された「答案練習」と「直前予想模擬試験」の(計)200問
は中身も充実しており、特に良かったと思っております。
第三に、本による活字の学習だけでなく、実物の「宅地建物取引業免許」、
「専属専任媒介契約書」、「重要事項説明書」等を手に触り見て勉強しました。
これは記憶力の低下を補うため、映像効果を期待したもので、
効果はあったと思っております。
次に、テスト時のテクニックとして、講習時に教えていただいた、取組みやすい
「宅建業法」の問題から解答するという方法も良かったと思います。最初に、
一般的に難問の「権利関係」の問題から入ると精神面で動揺するリスクが高いと
思われますので、この方法がお勧めです。
■講師のことばで奮起した!
最後に、久保先生が講習時に言われた「私も、この宅建の試験勉強をした当時、
『また来年も同じ勉強をやりたくない』と思い頑張りました。」という言葉に共感し、
挫折しそうな時は、この言葉を思い出し頑張ることができました。
久保先生、SBS学苑事務局の皆さん、本当にありがとうございました。
